LXDEを使っている場合のFirefoxのUI
X60sの解像度はXGA(1,024px * 768px)です。
これは今主流のHD(1,366px * 768px)よりも
さらに横幅が狭いため、かなり画面は手狭です。
X200はWXGA(1,280px * 800px)
X200sはWXGA+(1,440px * 900px)と
かなり水を開けられている感があります。

さらに、LubuntuのFirefoxのデフォルト設定では
メニューバーが表示されていて、余計縦が狭い。
Windows 7は左上の「Firefox」ボタンに機能を統合して
そこからいろいろと選ぶ形式になっています。
(きっとご存知の方も多いと思いますが)
操作に一手間かかるのと引きかえに画面を広く使えます。
このFirefoxボタンですが、実はLubuntuでも使えるんですね。
タブバーのところで右クリックして

「メニューバー」のチェックを外すと

このようになります。
勿論操作するのに一手間かかるので、良し悪しではありますが
最低限の動作はキーボードショートカットで可能ですので
割り切った使い方をされる方には画面が広くなっておすすめです。
一応動画も撮ってみました。
「続きを読む」からごらんください。
お見苦しいところもあるかと思いますが、よろしければご覧ください。
これは今主流のHD(1,366px * 768px)よりも
さらに横幅が狭いため、かなり画面は手狭です。
X200はWXGA(1,280px * 800px)
X200sはWXGA+(1,440px * 900px)と
かなり水を開けられている感があります。

さらに、LubuntuのFirefoxのデフォルト設定では
メニューバーが表示されていて、余計縦が狭い。
Windows 7は左上の「Firefox」ボタンに機能を統合して
そこからいろいろと選ぶ形式になっています。
(きっとご存知の方も多いと思いますが)
操作に一手間かかるのと引きかえに画面を広く使えます。
このFirefoxボタンですが、実はLubuntuでも使えるんですね。
タブバーのところで右クリックして

「メニューバー」のチェックを外すと

このようになります。
勿論操作するのに一手間かかるので、良し悪しではありますが
最低限の動作はキーボードショートカットで可能ですので
割り切った使い方をされる方には画面が広くなっておすすめです。
一応動画も撮ってみました。
「続きを読む」からごらんください。
お見苦しいところもあるかと思いますが、よろしければご覧ください。
